2011年09月14日12:10

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世界一危険な場所にあるテニスコートを発見してしまいました。

The Burj Al Arab hotel(ブルジュ・アル・アラブ・ホテル)にある、このテニスコートです。

ドバイの高級ホテルの中でも最上級との呼び声高いThe Burj Al Arab hotelですが、このテニスコートは2005年にドバイオープン招致のため標高200mの高所に位置するホテルのヘリポートを改造して作られたとのこと。


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moro1977 at 12:10|PermalinkComments(10)TrackBack(0)この記事をクリップ!UAE | スポーツ

2011年09月12日12:10

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飲食店は駅前や国道沿いといった、アクセスの良いところで開業するのが王道です。

ごくたまに、「なんでこんな所で営業してるんだろう」と不思議に思うような場所で営業している飲食店もありますが、それらは「隠れ家」だったり、予算がなくて人が集まるところに店を出せなかったりといった事情があるのだと思います。

しかし、そんな商売の定石など「どこ吹く風」なのが、今回紹介するタンザニアのザンジバル海岸で営業している「Rock Restaurant」。

このレストラン、なんと海岸沿いにそびえる岩の上に建設されており、潮の満ち引きによっては、船または泳いで行かねばならないという極悪なアクセシビリティなのであります。


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moro1977 at 12:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!タンザニア | 建築

2011年09月10日15:00

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“パクリ”というものは、本質的に後ろめたいもので、それゆえヒッソリと行われるのが世の常ですが、そんな常識が当てはまらないのが中国です。

なんと7月に人気オンラインゲーム「World of Warcraft」のテーマパークを無許可で作ってしまったのです。

「World of Warcraft」のテーマパークができること自体は、以前から噂になっていました。しかし、中国側が「ちゃんと許可を取る」とアナウンスしていたため、「どうせ許可が下りずにボツになるだろう」と思われていたところ、なんと許可ナシのまま完成→そのままオープンするという予想外の展開となりました。


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2011年09月05日12:00

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旅好きなら「世界中を旅してみたい」と考えるものですが、旅をするのもタダではありませんので、よほどのお金持ち以外、「行きたいところにはすべて行った」と言い切れる人は少数派でしょう。

しかし、若くして大金を稼ぎ、世界の様々な場所を旅してしまった人は、堀江貴文氏しかり、榎本大輔氏しかり、地球上の旅行はとっくのとうに飽きてしまい、宇宙に行きたくなるようです。

実際、堀江氏は宇宙開発事業に携わっていますし、榎本氏も約2,000万ドル(約16億円)を支払い宇宙旅行を企画していました(直前のメディカルチェックが不合格で夢断たれたそうです)。

もちろん大富豪にならずとも「宇宙に行きたい」という人はいるのでしょうが、今日明日生きるのに精一杯の庶民が本気で「宇宙に行きたい」などと言い出したら、「コイツもとうとうヤキが回ったな」と危ない人扱いされかねません。つまり庶民には希望を口にすることすら許されない! 宇宙旅行は途方もないお金を持った人だけに許される娯楽なのです。

しかし、諦めるのはまだ早い!

先月、ロシア企業Orbital Technologiesが2016年までに約8,000万円で行ける宇宙旅行を実用化するプランをアナウンスしたのです。


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moro1977 at 12:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!宇宙 | 建築

2011年07月19日12:00

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宿は旅人の強い味方。どんな街にも多かれ少なかれ存在しているものです。ただ、ひと口に宿と言っても、ゲストハウスから高級ホテルまでピンキリ。さらに、同じ高級ホテルカテゴリーの中でも、その種類は様々です。


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moro1977 at 12:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!イタリア | 建築

2011年07月13日12:00

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人間なら誰しも便利で快適な家に住みたいと思うもの。バス・トイレ別で、リビングは10畳以上で……等々、欲を言えばキリがありません。

とはいえ、国土が狭く節約が美徳とされる日本では、お金持ちといえども慎ましやかな家に住んでいることも多く、ある意味「夢がないなあ」などと感じてしまうこともあります。しかし、土地が有り余っており、節約なんていうチンケな発想が微塵もないアメリカで、金持ちが本気を出して豪邸を造ると、とんでもないものができてしまうという実例を発見したので、ご紹介したいと思います。


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moro1977 at 12:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!アメリカ | 建築

2011年06月21日12:00

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参照元:http://web.studenti.math.hr/~lastavec/about.htm

ロックといえば若者の音楽。「俺は歯車になんかならねぇぜ」と、社会へ疑問の声をあげる若者たちが、やかましい騒音をかき鳴らし、大人たちを挑発するワケです。

しかし、60年代のロックに熱狂した当時の若者たちは、すでに年金受給者。さらに、ビートルズが教科書に載り、さらにジミー・ペイジがオリンピックの閉会式に登場するご時世ですから、すでに「若者の音楽」とはいえなくなってきています。

何より、ロックという音楽自体に新しいモノを次々と生み出すような、かつてのエネルギーがなくなったようにも思えてなりません。

そういった状況を指して「ロックは死んだ」とは、よく言われることです

とはいえ、心のどこかで「ロックは死んでなんかいない」と信じたい気持ちもありました。 しかし、そんな私にも、ついに「ロックは死んだ」と認めざるを得ないときがやってきました。うっかり「Rock'n'Roll is dead」というキーワードでGoogle画像検索をしてしまったのです

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moro1977 at 12:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!音楽 | 欧米

2011年05月24日12:00

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地球の裏側、南米は日本からもっとも遠い場所と言えるでしょう。

アメリカ経由で二十数時間のフライトという物理的な距離(発狂しますね、ホントに)だけでなく、カラっと明るい文化、隙あらば踊り出してしまうようなノリも、湿り気のある日本文化とは180度違う気がします。

それでいて原住民の「インディオ」と呼ばれる人たちは、日本人にとても近い顔立ちをしているのが不思議です。

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moro1977 at 12:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!ボリビア | 自然・風景

2011年05月19日12:00

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自宅をオフィスにしている人にとって、働く環境はとても大事です。テレビ、ゲーム、ベッドなど、仕事を妨害しそうなモノがたくさんあるので、意志の弱い人はなかなか集中できません。生活と仕事を切り替えられ、かつリラックスできる環境…。追求しだしたらキリがありませんね。

そんなSOHOワーカーの悩みを解決してくれそうなのが、このOfficePODです。


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moro1977 at 12:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!イギリス | 建築

2011年05月09日13:30



夜景といえば香港、ニューヨークなどが有名ですが、バンクーバーの夜景もなかなかの物です。

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moro1977 at 13:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!カナダ | 自然・風景